隔週月曜更新!マンガワンでプロミス・シンデレラを読みました。ネタバレを記載します。
ここからは3話まとめて更新していきます。
前回、徳川と対峙した成吾と成吾父。その続きはどうなるのか??
必見です!

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私のニュアンスで書いているので、正しく理解した人は購入して読んで下さいネ!
ではどうぞ。
ネタバレ 101話
早梅と壱成を応援をしようと、ひそひそとお祝いのクラッカーを準備するおばあたち。
一方で、何か企んでいそうな板村まひろが同僚と共に居間へ向かう様子。
そこには、旅館の社長(成治)と息子の成吾が招かれざる客である、徳川と向き合っている。
徳川は、成治の前に成吾の不倫現場が写った写真を突き出し、当日中にその写真が週刊誌を通して世間に出回ると脅していた。
しかし、成治は、写真だけでなく過去の噂も含めた徳川の言い分を、たかが噂だと相手にもせず、成吾ら本人達の主張を信じると言い、徳川をあっけなく突き放すのだった。
***
そこで徳川は次なる手段として一人の女性を招き入れる。
加賀美 明(かがみあきら)と名乗るその女性は、成吾の高校の同級生で、過去に成吾が関わった事故によって精神を病んでおり、成治のことを成吾と錯覚し、成治にむかって「許さないと」叫びながら掴みかかる。
徳川は、その加賀美と重ねる様に、成治のせいで精神を病んでしまったと言う女の話を持ち出しながら、写真が出回るのを阻止することを条件に成治に頭を下げさせようとするのであった。
それでも全く相手にしようとしない成治に対して徳川は過去の恨み節を連ね挙げ、全てお前のせいだと言い放つ。
そこへ、早梅と壱成が登場する。
ネタバレ 102話
早梅は、座り込んでいた加賀美を見つけると「き、菊乃さん…?」と声をかける。
足元に落ちていた写真を見つけた壱成。
その写真を見て戸惑う成吾は「合成だ」と言い放つ。
しかし徳川は、その写真を見せながら早梅に成吾との関係を後悔させようとしている。
早梅は成吾を信じると言い、他のみんなも相手にしていない様子で徳川に「何が目的なのか?」と問いただす。
すると徳川は観念した様に笑い出し、写真は旅館を潰すための捏造だと白状する。
とはいえ、週刊誌に出回るまであと5分。
恨むなら成治を恨めと、勝ち誇った様に雄弁を垂れながらカウントダウンをする徳川は成治にむかって「ざまあみろ」と言い放つ。
しかしそこにはボイスレコーダーを掲げた加賀美(菊乃)の姿が…
咄嗟に加賀美からレコーダーをとりあげ、側にあった花瓶で破壊する徳川だが、菊乃は新たなレコーダーを取り出す。
徳川はそれも奪い取るが、身体中の至る所にレコーダーを仕込んでいた菊乃に追い込まれる。
何やら事情を知っている様子の菊乃とまひろであった。
ネタバレ 103話
徳川はまひろが自分の味方だと思っていた様だが、まひろはそうではなかった。
壱成と早梅が来ること以外は全て知っていたのだ。
徳川の計画を知ったまひろは、その情報を元に天馬に自ら買収されていた。
実は菊乃もグルで、天馬を筆頭にみんなで徳川の計画を阻止するための演技をしていたのだ。
そこに、「つーか、早梅と成吾は付き合ってねーから!相手、俺だから!!」と主張する壱成。
そう、徳川は早梅と成吾が付き合っていると思い込んでいたが、実際は壱成と付き合っていたのだ。
ここでおばあが祝福のクラッカーを鳴らす!
***
徳川は逃げ出すが、その先には睦月の姿が。
徳川は過去の睦月との関係を語りながら睦月を罵り出す。
*
それを隠れて聴いていた壱成は、過去の情景を回想している。
一方で、成治が社長に就任したせいで全てが狂い始めたと怒りをあらわにする徳川…
「私の大事な旅館だったというのに」と言い残し…徳川は過去の旅館への想いをにじませたのだった。
*
続く。
感想
まひろと菊乃さんが当初徳川の方に付いていると見えた時、「いや、、まさかね・・・・?!そんなわけないよね・・・」と全読者が固唾をのんで見守っていました。
結果、やっぱり「そんなわけない!」という話で本当によかったです・・(笑)
睦月と徳川ってどんな関係があったんでしたっけ?(忘れたかな、私)
徳川の恨み粘着話にちょと疲れる最後の方ですが、その中でも壱成の「つきあっているの俺だから!」という下らない(いや、重要?)意地に癒されます。
*
さて、もうクライマックスのプロミスシンデレラ。続きも感想この後書いていきます!
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