LINEマンガで連載中の『再婚承認を要求します』の原作、韓国小説の翻訳ネタバレを記載。
なるべく忠実に書いているのですが、英語で翻訳読みしているので、間違いや全体的に伏線漏れあり。
会話は聞こえないが2人とも顔は深刻だった。
何の話をしているのだろうとラスタはじっと見た。
エルギ公爵はいつも女性とばかり話をしているが今日の話し相手は男性だった。
しかし夕方、先程の娘を探して欲しいという話をした夫妻がラスタのところへ訪れた。
エルギ公爵が、そのような話をラスタの前ですることは失礼だと言っていたと言う。
そして、エルギ公爵も実はラスタのことが好きなのではないか。
ラスタのことをとても心配していた。ラスタ様は罪な女ですね(的なこと)を言っていた。
これに対して、ハインリとエルギが恋仲だと思っていたのに…そうなのか?エルギは自分が好きなのか?と顔を赤らめたのだった。
考えればハインリは昔から自分に良くしてくれた。
そして数々の女性と浮名を流していたが、自分とそれは無かった。
恥ずかしくなってきたので気分を変えよう。
いつ結婚式をあげるか、そのことについて考えることにした。
↑これ、まじどーでもいいエピソードですねwww
*****
ナビエはローズから、ハインリが結婚式の準備をしていると聞いて驚いた。
あんなに忙しいのに、と。
確かにクリスタにその役目を任せたくないという意味はあると思うが。
難しい顔をしたナビエに対し、「ナビエが準備したかったのですか?」と聞かれ、笑って否定するのだった。
*****
ナビエはハインリと会議で会った。
しかしハインリと会うとクイーンであることを思い出して居心地が悪かった。
そこで偶然クリスタにも会った。
クリスタは「ハインリが結婚式の準備をしていると聞いた。慣例だと自分がするが、自分はさせてもらえないのか?」と聞いてきた。
ハインリはこの結婚自体が異例のものだから自分がやると話をし、クリスタはがっかりした表情で差し出がましいことをした、と謝罪した。
ナビエはそのやりとりを見ていて、クリスタが少し不憫に思え、難しい表情をした。
*****
再びハインリとナビエは二人きりに。
ナビエは結婚式に、カフメン大公を読んで欲しいと話をする。
ハインリも以前新年会であったカフメン大公のことは覚えていた。
カフメン大公を呼んで、彼の国との貿易を進めたいと話した。
これはハインリも了承。
しかしナビエはハインリの目を見て話ができない。
(緊張しているから)
ハインリはなぜ目を見てくれないのか。何か怒っているのか?とナビエに詰め寄り…
今回かなり端折りました。いや、本当にエルギ公爵から迫られているかどうか悩むラスタとかどうでもよかった。
それより早くソビエシュとの結婚式に集中して、そっちを早く上げてくれ。
そしてナビエ。ハインリがクイーンであることに気づいたのはいつ言うんでしょうか。

目も見れないほどの気まずさ…ってどんな?!
再婚者と思えないんですがwww
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