ヤングジャンプに掲載中の”推しの子”が面白い!
こちらでは 推しの子 6巻のネタバレと感想を書いていきます!

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ここからは6巻のネタバレと感想を書いていきます。
推しの子 6巻 ネタバレ
アイの死がフラッシュバックし、倒れかけるアクア。
あかねは五反田監督の家へアクアを送ります。
五反田はあかねに、アクアがかつて事件に巻き込まれたことを教えました。
うなされながら「アイ」と口にするアクア。
あかねは、アクアはアイの子ではないかと推理します。
五反田監督の家で、アクアに手料理を振る舞ったり、アクアの子役時代の映像を観たりするあかね。
あかねは、アクアの助けになりたいと考えていました。
かなと姫川に勝ちたいというあかねの言葉を受け入れるアクア。
感情演技に挑むため、アクアは五反田の家に通うことになりました。
メルトは、『今日あま』での自分の演技を悔いていました。
アクアの仕事場を訪れるルビーとみなみ。
メルトは鴨志田にナンパされていたみなみを助けます。
しかし、イラついている鴨志田に演技の下手さをきつく指摘され、言い返すことができません。
かなを睨むあかね。
しかし、かなが本を取り出すと、あかねは動揺します。
その本には、子役時代のあかねが答えたインタビューが掲載されていました。
あかねはかなに憧れて演劇デビューしたのだそう。
それぞれの演技に向き合いながら、本番に向けて努力を重ねる役者たちです。
『東京ブレイド』公開初日です。
アビ子や舞台の関係者たちが、続々と会場に集まってきました。
そんな中、ひとり控室にこもっているアクア。
アイの写真を見つめ、自分を追い込もうとしています。
アクアは、自分の心の傷さえ利用する覚悟です。
舞台が始まりました。
メルト演じる「キザミ」と、鴨志田演じる「匁」の対決シーン。
鴨志田は上手い人気役者です。
一方、演技力で負けているメルト。
しかし鏑木はメルトの努力を評価しているようです。
メルトの演技を、吉祥寺が厳しい目で見ています。
「テキトー」に芸能界デビューしたメルト。
しかし、『今日あま』をきっかけに実力不足を思い知ったメルトは、それ以来体力づくりなどの努力をしてきました。
自分の演技について、アクアに相談していたメルト。
アクアのアドバイスに従ってメルトが舞台上で披露したのは、派手な剣舞でした。
原作再現のパフォーマンスに、観客は大盛り上がりです。
さらに、「キザミ」の心情に自分自身の悔しさを重ね、感情の乗った演技をしてみせます。
涙する吉祥寺。
鴨志田もメルトを認めます。
楽しいと、メルトは笑顔を見せました。
他の役者の演技を上手に受けてみせる、かな。
説得力のある演技で存在感を放つ、あかね。
舞台では、二人が相対する場面を迎えました。
このときを待っていたというあかね。
幼少期のあかねは、かなに憧れてオーディションを受けていました。
幼少期のオーディション会場で、かなを選ぶことは決まっていると聞いてしまったあかね。
あかねは、かなが大人に潰された結果、周りと息を合わせた仕事をしていると考えています。
しかしあかねは、圧倒的で太陽のようなかつてのかなの演技が好きでした。
かなに対し、あかねは周りを食べるような演技をしてみせます。
感想
2.5次元舞台編、アツい!
メルトくん、『今日あま』から成長してとても良いキャラになりましたね!
がむしゃらに努力する姿がかっこいいです。
かなとあかねの喧嘩、口は悪いけどおもしろい(笑)
演技の方向性による対立のゆくえ、とても楽しみです。
そしてアクアですが、PTSDを克服して感情演技ができるのでしょうか?
次巻も気になります!
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